ESS / 試験実施の流れ

Change Your Workflows

良質の試験問題を蓄積でき、有効活用ができます。

  1. 試験作成

    試験作成
    試験名、ゾーン、実施日、どういう問題をどの教員に依頼するなど試験の設計を行う。

    試験名、ゾーン、実施日、どういう問題をどの教員に依頼するなど試験の設計を行う。

  2. 作問依頼

    作問依頼
    ゾーンごとに各教員に作問を依頼する。教員、作問数、提出期限を指定し管理する。

    ゾーンごとに各教員に作問を依頼する。教員、作問数、提出期限を指定し管理する。

  3. 問題作成/提出

    問題作成
    教員は作問依頼表に基づき問題を作成し、提出する。

    教員は作問依頼表に基づき問題を作成し、提出する。

  4. ブラッシュアップ

    ブラッシュアップ
    提出された問題を1問ずつ複数の教員で確認し、修正や議論を重ね問題の精度を上げる。

    提出された問題を1問ずつ複数の教員で確認し、修正や議論を重ね問題の精度を上げる。

  5. 状況確認

    状況確認
    提出状況、ブラッシュアップ状況の確認をする。問題の差し戻し、並び替え、問題番号付番をする。

    提出状況、ブラッシュアップ状況の確認をする。問題の差し戻し、並び替え、問題番号付番をする。

  6. 試験実施/終了

    試験実施/終了
    プリント試験(編集・印刷)もしくはCBT形式にて実施。

    プリント試験(編集・印刷)もしくはCBT形式にて実施。

  7. 公開処理

    公開処理
    ゾーンごとに公開レベルを指定して大学問題として公開する。

    ゾーンごとに公開レベルを指定して大学問題として公開する。

    公開レベルの例
    学生まで公開、問題を作成した教員まで公開、同じグループの教員まで公開など